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C++Builder

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C++Builder

ディスク及びディレクトリ サポート ルーチン

ディスク及びディレクトリ サポート ルーチン
C++Builder

Windowsアプリケーションの設定情報の読み書き

C++Builderを使用してWindowsアプリケーションを開発する際、ユーザーの設定情報を保存することは、アプリケーションの使い勝手を向上させるために重要です。この記事では、C++Builderで、設定情報の読み書きする方法について説明します。
C++Builder

アイコンを簡単に作成する

Windowsアプリケーション用のアイコンを簡単に作成する方法を説明します。
プログラム

ネットワークプログラムを作成する上での2つの必須のコマンド

ネットワークプログラムを作成する時に、IPアドレスについての知識は必須でしょう。そのIPアドレスに絡む、ネットワークを扱うプログラム及びエンジニアが必ず、知っておかなければならない2つのコマンドがあります。ipconfigpingの2つのコ...
C++Builder

C++ constexpr 指定子の使い方(constの拡張)

constの機能を拡張した、constexpr 指定子の使い方について設計します。
C++Builder

Clangベースのコンパイラ(BCC32C)を使用するには

Embarcadero RAD StudioやC++Builderの32ビットWindows環境では、デフォルトではBorlandコンパイラ(BCC32)が使用されないようになっています(C++Builder 11, 12で再確認)。C++11、C++14、C++17、C++20をサポートするClangベースのコンパイラであるBCC32Cを使用するには、設定を確認してください。64ビットのWindows、Android、iOSでは、デフォルトでClangベースのコンパイラが使用されているようです。
C++Builder

C++ 型推論(auto)の使い方

C++11, 14 により C++ でも 型推論(auto) が使えるようになりました。ただ、多用するとコードの可読性が落ち、逆にバグにつながる可能性がありますので注意して使用しましょう。
C++Builder

C++BuilderでBoostライブラリを使用するには

C++Builderは、デフォルトでは、Boostライブラリィはインストールされていません。C++BuilderでBoostライブラリィを使用できるようにする方法を説明します。
C++Builder

C++11 の新機能

C++11は、2011年8月に標準規格ISO/IEC 14882:2011で採用されたC++のバージョンです。C++03からの大規模なアップデートで、多くの有用な新機能が導入されました。
M5Stack

C++ nullptr の説明

C++11から導入されたnullptrは、ヌルポインタを表現するためのキーワードです。以前は0やNULLマクロを使用していましたが、nullptrはstd::nullptr_t型で、0に置換される従来のNULLマクロとは異なり、整数型への暗黙の変換は行われません。
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