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C++Builder

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C++Builder

C++BuilderでBoostライブラリを使用するには

C++Builderは、デフォルトでは、Boostライブラリィはインストールされていません。C++BuilderでBoostライブラリィを使用できるようにする方法を説明します。
C++Builder

C++11 の新機能

C++11は、2011年8月に標準規格ISO/IEC 14882:2011で採用されたC++のバージョンです。C++03からの大規模なアップデートで、多くの有用な新機能が導入されました。
C++Builder

C++ nullptr の説明

C++11から導入されたnullptrは、ヌルポインタを表現するためのキーワードです。以前は0やNULLマクロを使用していましたが、nullptrはstd::nullptr_t型で、0に置換される従来のNULLマクロとは異なり、整数型への暗黙の変換は行われません。
M5Stack

C++ 配列の最後のカンマ

配列等の末尾にカンマがあるとコンパイルエラーとなっていましたが、C++11でC99互換として、配列や列挙子の末尾にカンマを書くことが許可されました。
C++Builder

C++Builder/Delphi のフォームを Python で使用する

エンバカデロのHPで見つけたPythonツールページには、RAD Studio(C++Builder/Delphi)向けのVCL and FMX Libraries for Pythonが提供されています。これは、VCLやFMXをPythonから利用できる強力なGUIライブラリです。
C++Builder

Delphi4Python Exporterの使い方

「Delphi4Python Exporter」はRAD Studio(C++Builder/Delphi)からPythonコードを簡単に出力できるツールです。そのコードを使用する事で、PythonからVCL/FMXフォームを簡単に呼び出すことができます。
プログラム

PDF用 libHaru ライブラリィの作成

ibHaru(Haru Free PDF Library)は、PDF文書を生成するためのオープンソースのライブラリです。C言語で記述されており、様々なプラットフォームで利用することができます。以下は、libHaruの主な特徴や機能についての...
プログラム

PDFファイルの作成

C++Builderを使用してPDFファイルを作成する方法を検討しました。GetItパッケージマネージャで利用可能なコンポーネント、PowerPDFとFastReport 及びオープンソースのlibHaru(Haru Free PDF Library)が使用可能でした。
C++Builder

アプリケーションの64ビット化

C++Builderを使用して64ビットのアプリケーションを作成する際に役立つ情報を順次公開していきます。
C++Builder

64ビット対応 PDF用 libHaru ライブラリの作成

libHaru ライブラリは、PDF処理に広く利用されるオープンソースライブラリです。本稿では、C++Builderで使用可能な64ビット版のlibHaruライブラリの作成方法を解説します。また、コンパイル用のMakefileも公開します。
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